引き上げ完了

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    JUGEMテーマ:切り株



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    大石を持ち上げる

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      JUGEMテーマ:切り株


       深い切り株ですが、ただ掘ればいい、というものではなかったです。その理由は何と言っても石が土の中でゴロゴロしていたからで、それがあるとなかなか進まないので、取り除く必要があります。堀り上げた石の量は次のとおりです。


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      何とか倒れた木の根っこ

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        JUGEMテーマ:切り株



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        木の根っこ堀り

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          JUGEMテーマ:切り株


           昨日、本日と木の根っこ堀りをしていました。まずは1本目を昨日の午前中に掘りあげました。


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          襖と障子

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            JUGEMテーマ:建具


             今、とある家に建具をひとつ頼まれました。廊下から部屋に入る4枚戸が重くて、もっと軽いものに入れ換えて欲しい、と言われたのです。お客さんの要望はガラスが危険なので、それを避けたいと言われました。ですから私が選んだのは、部屋側が唐紙で廊下側が木目調の襖です。
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            恐怖の屋根上の作業

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              JUGEMテーマ:屋根


               先日、雪が降る前にどうしてもしたいことがあり、父と2人で屋根に上って作業をしていました。簡単な足場を組んで作業はしたものの、私はちょっと(というかかなり)怖い思いをしながら、やっとの思いでやりました。そもそも足場を組んだり解体すること自体、私にとっては精神的に結構苦痛でした。
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              男結び

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                JUGEMテーマ:


                 昨日、お客さんの庭の雪吊りをしました。母のことがあってなかなかできなくて、お客さんをやきもきさせましたが、天候にも恵まれてようやく仕事ができました。まだ数件頼まれていますし、我が家の庭木もこれから冬支度にとりかからなくてはいけません。
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                本当に暑いですね

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                  JUGEMテーマ:野菜を食べよう


                   最近はあるところに、ユニット・バスを取り付ける仕事をしています。今はまだ下地を作ってんるところなのですが、余りにも暑くて仕事になりません。汗が吹き出るものですから、タオルを片手に持っていないといけない状況。それじゃ水を飲まなければいいのだけれど、喉が直ぐに乾いてしまいます。空気が乾いていれば汗が蒸発して涼しくなるのですが、汗が出た分濡れっ放しですので、どうしようもありません。お客さんがポット一杯に用意してくれたお茶も、父と二人で夕方には空っぽになってしまいます。

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                  眼科を求めて走り廻る

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                    JUGEMテーマ:病院へGO!!


                     今日の11時半頃、実家の方の仕事をしていてちょっとしたことがありました。必要があって鉄の棒をチップソー・カッターで切断していたところ、その飛び散った黄色い鉄屑が左目に飛び込んで来たのでした。何とか除去しようとしたものの、結局取れませんでした。
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                    コンクリート練り

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                      JUGEMテーマ:日記・一般


                       最近ある仕事を頼まれてコンクリート練りをやっています。普通は生コン車を頼むか、それより量が少なければ空練りを取って来るかをすると思います。ところが今回の仕事、配管が入り組んだ現場でちょっと苦労しています。
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                      • 富山市議会:平成29年9月定例会「議会改革の推進に関する請願」請願文
                        trefoglinefan (10/07)
                      • 富山市議会:平成29年9月定例会「議会改革の推進に関する請願」請願文
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                      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲)
                      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲) (JUGEMレビュー »)
                      北村季晴,宇野功芳,アンサンブル・フィオレッティ,佐藤和子,高柳未来
                       リズムやメロディがいかにも単純で、一聴稚拙な作品かと思ったが、二度三度と聴いていくうちに、ニュアンスの豊かさを発見して次第に魅せられていきます。基本のリズムで全曲を統一しながら、間に登場する日本古謡が実に効果的に使われて、ジンワリと心に来るところがあるのです。そういう意味で、実に微笑ましい作品と言えるでしょう。
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