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アンサンブル・フィオレッティの記事がHPに載りました(読売)

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    JUGEMテーマ:合唱


     まずはこちらをご覧下さい。このなかで「一般記事」の1月17日のところに、先日ご紹介した「 ドンブラコ」のことが載っています。

     主役の桃太郎を務めるのが、フィオレッティの3番バッター(宇野功芳氏曰く)岡島由起子さんです。年齢まで書いてありますね。写真に載っている団員のなかで一番左の背の高いお方がそうです。あの初々しい声で演じる桃太郎、何だか想像できてわくわくします。
     子供たちの書いた記事、なかなか上手にできていますね。おそらく宇野さんなど携わられる人の気持ち、実に正確に伝えているような気がするのです。宮山幸久氏は、先のハイドシェックの新譜を制作したときと同じプロデューサーです。CDづくりはプロデューサの腕も大事になってくるのですが、きっと上等なものを制作してくれるのではないでしょうか。

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