<< 令和2年5月14日(木)のニュース | main | 令和2年5月15日(金)のニュース >>

国内初の設置 バッハ資料財団が富山支部を開設(KNB 令和2年5月15日 18時58分)

0


    KNB」→「KNBニュース>県内」→「2020.05.15 18:58」
    →「国内初の設置 バッハ資料財団が富山支部を開設

    バッハ資料財団富山支部設置(KNB)

    2020.5.15(金)の他のニュース >>

     ドイツ・ライプチヒにあるバッハ研究の国際的機関、バッハ資料財団が今年7月、富山市に国内初の支部を開設し、学術研究を進めることになりました。
     富山支部は富山市内の喫茶店「やまむろ」内に設け、富山市出身で、現在バッハ資料財団広報を担当する高野昭夫さん(59)が支部長に就任します。
     高野さんは、年に数か月滞在し、バッハ関連の資料収集や情報発信にあたるとともに今後、フォーラムの開催なども計画します。
     県内では当初、今年7月にドイツのゲヴァントハウス管弦楽団のメンバーを招いて、「バッハ音楽祭とやま」が開かれる予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で1年延期となっています。
     高野さんは「バッハ音楽祭とやま」を充実させるためにも富山支部を開設することにしたと話しています。

    他の日記ブログ

    スポンサーサイト

    0
      • 2020.06.03 Wednesday
      • -
      • 21:01
      • -
      • -
      • by スポンサードリンク

      コメント
      コメントする









      calendar
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      282930    
      << June 2020 >>
      PR
      ランキング
      href="http://www.borderlessmusic.com/blmusic/blogranking/ranklink.cgi?id=tre fogli">音楽ブログランキング にほんブログ村 クラシックブログ 合唱・コーラスへ(クラシック) くる天 人気ブログランキング(日記50代) ブログランキング(政治問題) (バレー)
      ブログ更新状況
      ・−−−−−−−−−−−・ | List Me! by BlogPeople | ・−−−−−−−−−−−・
      他のブログ
      楽譜ネット
      selected entries
      categories
      archives
      recent comment
      • クラスターが発生した富山リハビリテーションホーム 施設内を公開(BBT 令和2年5月23日 18時00分)
        trefoglinefan (05/30)
      • クラスターが発生した富山リハビリテーションホーム 施設内を公開(BBT 令和2年5月23日 18時00分)
        aki (05/24)
      • TPPに加入しなければ農家は救えるか
        殺虫剤 (03/11)
      • 10月6日(日)のニュース
        カーテン21 オーダーカーテン (10/08)
      • 疑惑を完全否定 村上議長 議長の疑惑を整理(チューリップテレビ 1月31日 18時26分)
        trefoglinefan (04/01)
      • 疑惑を完全否定 村上議長 議長の疑惑を整理(チューリップテレビ 1月31日 18時26分)
        泉田芳範 (03/31)
      • 小石忠男と宇野功芳
        trefoglinefan (03/10)
      • 小石忠男と宇野功芳
        max (02/03)
      • 富山市議会:平成30年12月定例会「政務活動費の事前審査に関する請願」の行方
        trefoglinefan (01/04)
      • 富山市議会:平成30年12月定例会「政務活動費の事前審査に関する請願」の行方
        なんだコリャ?! (01/04)
      recent trackback
      recommend
      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲)
      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲) (JUGEMレビュー »)
      北村季晴,宇野功芳,アンサンブル・フィオレッティ,佐藤和子,高柳未来
       リズムやメロディがいかにも単純で、一聴稚拙な作品かと思ったが、二度三度と聴いていくうちに、ニュアンスの豊かさを発見して次第に魅せられていきます。基本のリズムで全曲を統一しながら、間に登場する日本古謡が実に効果的に使われて、ジンワリと心に来るところがあるのです。そういう意味で、実に微笑ましい作品と言えるでしょう。
      recommend
      links
      profile
      search this site.
      others
      mobile
      qrcode
      powered
      無料ブログ作成サービス JUGEM