<< 「南の花嫁さん」を覚えよう | main | 実に心の痛むチラシ入れ >>

あと1ヶ月

0

    JUGEMテーマ:合唱



     一週間が早いもので、もう金曜日になりました。日付を見ると16日ではないか。ということはもう6月15日の本番(アンサンブルフィオレッティの富山公演のこと)まで、1ヶ月を切ったことになります。日曜日はというと、今度の18日を含めて本番まで4回。つまり5回目の日曜日が本番になるわけです。

    >>コンサート情報

     懸案のチラシ、今手元にあるのは8000枚までになりましたが、私の手元にないものも200はあるでしょうから、1万枚、何とか半分までこぎつけたでしょうか。
     それよりも大事なことありましたっけ。売れたチケットの枚数か。10枚はいっていると思います。たぶん。今日、富山ではハイドシェックゆかりの地である小杉文化ホールに寄ったところ、全然売れていなかった。9日の落語の公演でチラシを入れてもらったのです。客層的には合っていると思ったのですが、思いっきり外れだったようです。残念。
     宇野さんと楽員のみなさんは、新しい試みもあって大張り切りなんですけど、富山に来られたときに「何これ?」と言われないようにがんばらなくてはいけないですね。ただ、どうせ椅子を自分で並べるのですから、お客が集まらなければ、ゆったりと広く並べれば済むことでし、心配ご無用、ということにしておきましょう。
     ハイドシェックのコンサートは行かないと思います。このような状況で行ったら、「馬鹿」だと言われるだけですからね。体力には自信がありますから、また気合を入れなおして、「さあ、やるぞ!」。

    他の合唱ブログ

    スポンサーサイト

    0
      • 2017.09.19 Tuesday
      • -
      • 19:43
      • -
      • -
      • by スポンサードリンク

      コメント
      コメントする









      この記事のトラックバックURL
      トラックバック
      calendar
           12
      3456789
      10111213141516
      17181920212223
      24252627282930
      << September 2017 >>
      PR
      ランキング
      音楽ブログランキング にほんブログ村 クラシックブログ 合唱・コーラスへ くる天 人気ブログランキング(環境問題) ブログランキング(政治問題) (バレー) (日記)
      ブログ更新状況
      ・−−−−−−−−−−−・ | List Me! by BlogPeople | ・−−−−−−−−−−−・
      他のブログ
      selected entries
      categories
      archives
      recent comment
      • 全日本女子バレー:クラチャン・バレーから見たサーヴレシーヴ改善の模索
        trefoglinefan (09/14)
      • 全日本女子バレー:クラチャン・バレーから見たサーヴレシーヴ改善の模索
        ムラ (09/13)
      • 東北楽天ゴールデン・イーグルスの人的補償を考える
        trefoglinefan (05/27)
      • 東北楽天ゴールデン・イーグルスの人的補償を考える
        オニヒトデ (05/23)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):全世界的なサーヴの向上が全日本を直撃
        trefoglinefan (05/12)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):全世界的なサーヴの向上が全日本を直撃
        maki (05/12)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):WSとMBの負担格差を無くさないことには何も始まらない
        trefoglinefan (05/10)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):WSとMBの負担格差を無くさないことには何も始まらない
        Maki (05/09)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):WSとMBの負担格差を無くさないことには何も始まらない
        trefoglinefan (05/09)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):WSとMBの負担格差を無くさないことには何も始まらない
        Maki (05/09)
      recent trackback
      recommend
      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲)
      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲) (JUGEMレビュー »)
      北村季晴,宇野功芳,アンサンブル・フィオレッティ,佐藤和子,高柳未来
       リズムやメロディがいかにも単純で、一聴稚拙な作品かと思ったが、二度三度と聴いていくうちに、ニュアンスの豊かさを発見して次第に魅せられていきます。基本のリズムで全曲を統一しながら、間に登場する日本古謡が実に効果的に使われて、ジンワリと心に来るところがあるのです。そういう意味で、実に微笑ましい作品と言えるでしょう。
      recommend
      links
      profile
      search this site.
      others
      mobile
      qrcode
      powered
      無料ブログ作成サービス JUGEM