<< 花嫁人形:なぜか「金婚式」のメロディが似合う | main | 三日月娘:「月の沙漠」を連想させるラジオ歌謡初期の歌 >>

マロニエの木蔭:私にとってタンゴと言えばこの曲か

0

    JUGEMテーマ:懐かしの昭和歌謡




    動画サイト
    作詞:坂口淳 作曲:細川潤一

    コンサート情報 >>
     この曲は宇野功芳氏が昭和歌謡を手掛けてから、最晩年までずっと取り上げてきました。私は富山でこの曲を取り上げたっけ、と思ったところ八尾での富山最初のフィオレッティのコンサートで取り上げていました。
     初めて聴いたのは2000年の最初のコンサートでした。下記CDがその時のものなのですが、その時にこの歌が気に入り、実際にカラオケで歌ってみると、これが非常に難しい。音域が広くて4段目最初の低い声がなかなか出せないのです。でもいい歌はいい歌ですから、たまに歌いたくなりますね。
     なおCDは下記第1集「夜来香」と第2集「一杯のコーヒーから」に収録されています。

    他の合唱ブログ


          
    「マロニエの木蔭」で検索

    スポンサーサイト

    0
      • 2018.10.16 Tuesday
      • -
      • 00:00
      • -
      • -
      • by スポンサードリンク

      コメント
      コメントする









      この記事のトラックバックURL
      トラックバック
      calendar
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      28293031   
      << October 2018 >>
      PR
      ランキング
      href="http://www.borderlessmusic.com/blmusic/blogranking/ranklink.cgi?id=tre fogli">音楽ブログランキング にほんブログ村 クラシックブログ 合唱・コーラスへ(クラシック) くる天 人気ブログランキング(日記50代) ブログランキング(政治問題) (バレー)
      ブログ更新状況
      ・−−−−−−−−−−−・ | List Me! by BlogPeople | ・−−−−−−−−−−−・
      他のブログ
      楽譜ネット
      selected entries
      categories
      archives
      recent comment
      • 「富山に伝わる三つの民謡」を少人数の合唱でやるのは可能か
        trefoglinefan (08/27)
      • 「富山に伝わる三つの民謡」を少人数の合唱でやるのは可能か
        Minae Hatakeyama (08/17)
      • 富山市議会:平成29年9月定例会「議会改革の推進に関する請願」請願文
        trefoglinefan (10/07)
      • 富山市議会:平成29年9月定例会「議会改革の推進に関する請願」請願文
        love (10/06)
      • 全日本女子バレー:多様な人材が戦術をつくる
        trefoglinefan (10/03)
      • 全日本女子バレー:多様な人材が戦術をつくる
        ムラ (09/29)
      • 全日本女子バレー:多様な人材が戦術をつくる
        trefoglinefan (09/28)
      • 全日本女子バレー:多様な人材が戦術をつくる
        ムラ (09/23)
      • 全日本女子バレー:クラチャン・バレーから見たサーヴレシーヴ改善の模索
        trefoglinefan (09/14)
      • 全日本女子バレー:クラチャン・バレーから見たサーヴレシーヴ改善の模索
        ムラ (09/13)
      recent trackback
      recommend
      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲)
      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲) (JUGEMレビュー »)
      北村季晴,宇野功芳,アンサンブル・フィオレッティ,佐藤和子,高柳未来
       リズムやメロディがいかにも単純で、一聴稚拙な作品かと思ったが、二度三度と聴いていくうちに、ニュアンスの豊かさを発見して次第に魅せられていきます。基本のリズムで全曲を統一しながら、間に登場する日本古謡が実に効果的に使われて、ジンワリと心に来るところがあるのです。そういう意味で、実に微笑ましい作品と言えるでしょう。
      recommend
      links
      profile
      search this site.
      others
      mobile
      qrcode
      powered
      無料ブログ作成サービス JUGEM