<< 「フォーラム'58市政報告会」2017.3.25:アンケートその3(2017.2.11) | main | 富山市議会及び上越市議会における3月定例会の日程 >>

「フォーラム'58市政報告会」2017.3.25:アンケートその4(2017.2.11)

0

    JUGEMテーマ:地方議会



    4.政務活動費月額15万円についてどう思われますか。

    市政報告会(2017.2.11) >>
    市政報告会(2017.3.25) >>
    多過ぎ:18%
    妥当:27%
    不足:12%
    分からない:31%
    その他:12%

    ・一般市民の感覚とはなれている(多過ぎ)
    ・今回のような講師の話も聞ける市政報告会に使って欲しい(妥当)
    ・議員の多岐に渡る仕事量を考えれば、職責を全うするのに15万円では足りない(不足)
    ・金額の大小ではなく地域の為に役立つ活動かどうかという視点で(その他)

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     政務活動費に対しては厳しい目が向けられている一方、「15万円では足りない」という意見も少なくありません。政務活動費が正しく使われれば、市民は納得なのではないかと思います。

    他の日記ブログ

    スポンサーサイト

    0
      • 2017.07.13 Thursday
      • -
      • 00:00
      • -
      • -
      • by スポンサードリンク

      コメント
      コメントする









      この記事のトラックバックURL
      トラックバック
      calendar
        12345
      6789101112
      13141516171819
      20212223242526
      2728293031  
      << August 2017 >>
      PR
      ランキング
      音楽ブログランキング にほんブログ村 クラシックブログ 合唱・コーラスへ くる天 人気ブログランキング(環境問題) ブログランキング(政治問題) (バレー) (日記)
      ブログ更新状況
      ・−−−−−−−−−−−・ | List Me! by BlogPeople | ・−−−−−−−−−−−・
      他のブログ
      selected entries
      categories
      archives
      recent comment
      • 東北楽天ゴールデン・イーグルスの人的補償を考える
        trefoglinefan (05/27)
      • 東北楽天ゴールデン・イーグルスの人的補償を考える
        オニヒトデ (05/23)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):全世界的なサーヴの向上が全日本を直撃
        trefoglinefan (05/12)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):全世界的なサーヴの向上が全日本を直撃
        maki (05/12)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):WSとMBの負担格差を無くさないことには何も始まらない
        trefoglinefan (05/10)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):WSとMBの負担格差を無くさないことには何も始まらない
        Maki (05/09)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):WSとMBの負担格差を無くさないことには何も始まらない
        trefoglinefan (05/09)
      • 世界標準とやらで戦えるのか(全日本女子バレー):WSとMBの負担格差を無くさないことには何も始まらない
        Maki (05/09)
      • ワールドカップ男子バレー:チーム・アルゼンチン
        trefoglinefan (09/21)
      • ワールドカップ男子バレー:チーム・アルゼンチン
        なおき (09/21)
      recent trackback
      recommend
      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲)
      北村季晴:おとぎ歌劇「ドンブラコ」(全曲) (JUGEMレビュー »)
      北村季晴,宇野功芳,アンサンブル・フィオレッティ,佐藤和子,高柳未来
       リズムやメロディがいかにも単純で、一聴稚拙な作品かと思ったが、二度三度と聴いていくうちに、ニュアンスの豊かさを発見して次第に魅せられていきます。基本のリズムで全曲を統一しながら、間に登場する日本古謡が実に効果的に使われて、ジンワリと心に来るところがあるのです。そういう意味で、実に微笑ましい作品と言えるでしょう。
      recommend
      links
      profile
      search this site.
      others
      mobile
      qrcode
      powered
      無料ブログ作成サービス JUGEM