親指シフトキーボード復活

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    JUGEMテーマ:親指シフト


     デスクトップのパソコンをようやく修復しました。それに伴い、親指シフトのキーボードがやっと使えるようになりました。
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    何とも恋しい親指シフト

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      JUGEMテーマ:親指シフト


       自分のパソコンを直さずに、相変わらず塾にあるものを使っています。ローマ字入力に我慢ならず、JISカナに切り換えてはいるのですが、使い勝手では雲泥の差。数字を打つのにいちいち英数にしなければいけないのが、かなり辛いですね。
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      親指シフトは初期投資が大きいのが難点か

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        JUGEMテーマ:親指シフト


         いい物が流行らない。そういうものがこの世の中多いです。日本の世の中全体が本当に良いものを探求することなく、安かろう悪かろうを求める傾向があるからです。職人仕事もそうなのですが、いい仕事をしてもらうより、分からないように手を抜いて安く仕上げた方が喜ばれるのです。ある意味ローマ字入力にも、そうしたものが感じられてなりません。
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        ローマ字入力の苦痛その2

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          JUGEMテーマ:親指シフト


           ローマ字入力は、使用するキーは子音が13+「C」で母音が5の19です。これらが入力し易いようにキーボードが並んでいる訳では勿論ありません。もともとアルファベットの配列は英文を打つ際のタイプライターから来ていて、英文を打つのに適した配列になっているだけですので、日本語入力する際に使わないキーが、指の良く動く重要な位置に配置されたりもします。
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          ローマ字入力の苦痛その1

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            JUGEMテーマ:親指シフト


             親指シフト・ユーザから見るとローマ字入力が苦痛なところは、1つの文字に対して2度打たなければいけないことであることは言うまでもありません。大したことでないようで、実はこれがとんでもない苦痛なのです。
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            親指シフトの入力画像

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              JUGEMテーマ:親指シフト



              動画詳細
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              求む:親指シフト・ユーザ

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                評価:
                価格: ¥43,607
                コメント: 日本語入力に対して抜群のスピードを誇る「親指シフト」。そのなかにあって、テンキーがない分机のスペースが広くとれるので、マウスも広く使えて便利です。

                JUGEMテーマ:親指シフト

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                「BlogPeople」のpingサーヴァについて

                0


                   拙ブログの右側更新状況について、更新マークがつく方とつかない方がおられると思います。実は私のもうひとつのブログ「中川岳志のインデックス」について、更新したのに更新状況が上がって来ませんでした。それでどうしたものか調べていたところ、ping送信先の設定の仕方を変えればあがってくることが分かりました。
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                  ブログ更新状況について

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                    JUGEMテーマ:ブログ健康診断


                     私はみなさんのブログを読むのを楽しみにしているのですが、右側の更新状況で表示があったものは、読むようにしているものの、更新状況のあがって来ないものは、大事な記事を見落としてしまうことがあります。そこでお願いなのですが、みなさん各自のブログにおいて、ping設定がされていると思いますが、以下のURLを追加して頂ければ大変ありがたいです。もっとも自分のブログが世に知られたくない場合は、設定しない方が良いのですが。

                    http://www.blogpeople.net/ping/
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                    パソコンがまた入院に

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                      JUGEMテーマ:家庭


                       先日パソコンを買い換えたことについて言いましたが、早速フリーズしてただ今入院中です。仕方なくセカンド・マシンとして富士通製親指シフトのノートブックを用意したのですが、さすがにこれはかなり高価な品物になりました。
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                       リズムやメロディがいかにも単純で、一聴稚拙な作品かと思ったが、二度三度と聴いていくうちに、ニュアンスの豊かさを発見して次第に魅せられていきます。基本のリズムで全曲を統一しながら、間に登場する日本古謡が実に効果的に使われて、ジンワリと心に来るところがあるのです。そういう意味で、実に微笑ましい作品と言えるでしょう。
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