旅館のホームページ

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    JUGEMテーマ:旅館


     私が手伝いに行っている旅館ですが、ホームページがあるのを知りませんでした。女主人が一人で切盛りしているので、パソコンとは無縁だと思っていたのですが、ホームページ製作会社の方にお願いしているのだそうです。きっと製作会社がセールスに廻っていたところを捉えたのだと勝手に想像しているのですが、いづれにせよご縁があったということでしょう。実際にこのホームページからの宿泊の申し込みもあるらしく、やっただけのことはあるそうです。まずはこちらをご覧下さい。
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    天ぷら作りは箸の使い方が最も重要

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      JUGEMテーマ:料理の知恵


       私が八尾へ一人移ってからは、ずっと自炊をしていましたが、その料理の中心は野菜でした。和え物や煮物などいたしましたが、最もおいしく頂いたのは、天ぷらでした。私が何かのおりに天ぷらを作ると、皆さんに喜んで貰えたのですが、別にコツなど知っていた訳ではありません。
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      焼き肉が不味い

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         昨夜塾で、増築に携わった職人が集まってバーベキューをしました。それはそれで良かったのですが、塾頭が仕入れの際に肉屋さんで、牛タンやハツを出してもらおうとしたところ、生では出してくれなかったそうです。焼き肉屋の集団食中毒以来、そういう出し方はできなくなったとのこと、実に馬鹿げた話しではないかと思います。
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        先生最近太っているよね

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           最近どうも体の調子が悪いです。とにかく全然切れがない、と思っていたら、今夜生徒さんに「最近太っている」と言われました。
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          最も良い口蹄疫対策って何でしょうか

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            JUGEMテーマ:食生活


             口蹄疫が騒がれていますが、これは本当に大きな問題です。どうしてこのようなことが起きるのかというと、自然界における特に人間が、世に出してはいけないウィルスを取り出してしまったからに外ありません。
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            ウワバミソウその後

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              JUGEMテーマ:山菜


               6月14日と15日、一品料理の為に仕事を休んで、かなり時間をかけてしまいました。まず14日の午前中、ウワバミソウの採取に取りかかりました。そして採ってきたものの葉をちぎって落とし、これだけで午前中掛かりました。午後からこれを茹でて塩漬けにしておいたのが1日目の仕込み。
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              新茶の香りほのぼのと

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                JUGEMテーマ:日本茶


                 新鉄道唱歌の東海道6題目(東海道2編の1題目、西條八十作詞)、静岡で新茶を味わいながら列車は出発します。この題では徳川家康が願った末永い栄華への願いが込められています。

                                     
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                獅子肉牡丹鍋

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                  JUGEMテーマ:鍋グルメ


                   25日は我が集落で鎮火祭が行われたのですが、その2次回に地元の居酒屋へ行きました。そこにはたまたま、地元の狩猟家が持ってきたイノシシがあったみたいですので、それを頂くことにしました。
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                  初めての回転寿司

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                    JUGEMテーマ:寿司


                     昨日、塾頭と回転寿司へ行ってきました。塾頭がどうしても、と言うのですから行ったのです。お昼はご馳走して貰う立場ですので。

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                    久々の料理

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                      JUGEMテーマ:家庭


                       今週久しぶりに料理らしい料理をしました。1人暮らしとは言え仕事上殆ど実家や職場で食べていて、自分で1人では全くいい加減にやっていたのですが、今週料理をしなくてはいけない状況に何度か陥って、久しぶりにいろいろ作ってみました。余りにも久しぶりだったので内心心配はしたものの、何食わぬ顔して作っていました。その結果まともなものもあれば失敗作もありました。失敗作は自分一人で食べなくてはいけなくなったり、あるいは自分ではまともなものを作ったつもりが、盛りつけを他の人に頼んだらその仕方が失敗だった、というのもありました。
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                       リズムやメロディがいかにも単純で、一聴稚拙な作品かと思ったが、二度三度と聴いていくうちに、ニュアンスの豊かさを発見して次第に魅せられていきます。基本のリズムで全曲を統一しながら、間に登場する日本古謡が実に効果的に使われて、ジンワリと心に来るところがあるのです。そういう意味で、実に微笑ましい作品と言えるでしょう。
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